お菓子を作ろう!
みなさんは、お菓子を食べますか?お菓子は好きですか?レシピなどをみてお菓子を作りますか?私は、すべて「YES!!」です♪♪自分で作ったお菓子を食べた後、広々ベッドでゆったり睡眠するのが何よりも大好きなのです。
お菓子が嫌いって言う方はあまりいないのではないでしょうか?
わたしが子供の頃に、お母さんがお菓子レシピ本などからよく手作りのお菓子を作って食べさせてくれました。
虫歯にならないように、お菓子レシピの量より砂糖を少なめにしてくれたり、その代わりに蜂蜜などを加えてお菓子を作ったりしてくれていました。
わたしはそれを見てそしてそんなお菓子を食べて(笑)育ってきましたので、手作りの良さを実感・・・いえいえ、体感したのかもしれないですね。
そして、子供ながらに見よう見まねで作り方を覚えてクッキーなどのお菓子をお母さんにプレゼントしたりもしました。
そのときに、お母さんが私の作ったお菓子をみてとても喜んでくれた姿を今でも覚えています。そしてそれが、今のお菓子作りの好きな私につながっているのかもしれないですね。もちろん、自分で作って食べるのも楽しいけど、それ以上に自分で作ったお菓子を他の誰かに食べてもらったり、プレゼントなどして喜んでもらえるのが一番嬉しくて楽しい気持ちになります。
「お菓子美味しかったぁ」「今度も作ってね」などと言われると嬉しくて嬉しくて、またその次の日にお菓子を作っちゃったりして☆
懲りずに何度も何度もお菓子を作っちゃうんですよねー。いまでは、家にお菓子レシピ本がたくさんあります!
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お菓子作りのメリット(?)は、自分の好みの味にできるというのもありますよね。例えば、市販されているお菓子ももちろんおいしいのですが、もうちょと甘かったらな・・・とか、逆に甘すぎるな、とか。お菓子レシピを見ながら作っても自分なりに砂糖の量を変えたり・・・。
自分で作るお菓子なら味も自分好みに作れちゃいます。その他にも、お菓子作りのメリットはたくさんあるよ。例えば、バレンタインデーとか(笑)、将来、子供が出来たとき自分流のレシピで体に良い手作りのお菓子を食べさせてあげることが出来たり、「私の特技はお菓子作り」なんて言うと好印象かもね!!!そしてお菓子好きのわたしは、ダイエットのためにも、少し砂糖を控えめにしたり、ローカロリーの砂糖にかえたりして作って我慢することなくお菓子を楽しんでいます。
市販のお菓子だと砂糖が結構入っていたりしますから、食べ過ぎると大変です!(笑)
長々とお菓子作りについて語ってしまいましたが、みなさんも少しでも興味があるなら、お菓子作りに関してこのサイトをどうぞ見て下さいませ☆ちなみに、おいしい、チーズケーキレシピや、プリンのレシピ、チョコレートケーキのレシピなどのお菓子レシピも載せています☆
今注目されている米粉を使ったスイーツについてもご紹介できればなぁと思います。先日、通販で買った米粉のケーキがとっても美味しかったので。米は通販でこだわりのお米を買うくらいお米好きなので、米粉のもっちりした食感もとっても気に入りました。通販サイトで見かけた際には是非お試しください!!。
お菓子を楽しもう!
食生活は、私たちが生きていく上で、一番大切なものといえます。そのなかでお菓子は、昔から実にいろんな種類のものがあります。そしてお菓子は食生活を楽しく彩るものとして扱われてきました。現在では、子供から大人まで毎日の生活になくてはならないも存在になっているのです。そしてお菓子には、そうした不足分を「おやつ」などの形で補うものとして、とても大切な役割をもっているのです。お菓子のもう一つの役目は、私たちの心を和やかにしてくれるということ。仕事のあいまに休憩しながら、お茶とお菓子を食べる時間。。。なんだか「ホッ・・・」としますよね。勉強の息抜きにもお菓子を食べたり、遊びに夢中になっている子どもたちにだってお菓子は欠かせません。お菓子は暮らしの句読点として気分を「リフレッシュ」させてくれるありがたい存在なのです。
お菓子を子供と一緒に作るとコミュニケーションにもなりますし、子供と一緒に楽しむ事も出来ます。まだお菓子を作っていない時は餃子の通販で種と皮を別で買って子供と一緒に包んでいたと言う友達がいます。餃子の通販で別々で売っていたのでやってみようと思ったらしいです。餃子の通販のそんな所をみてアイディアが生まれるなんて素晴らしいですね。今は子供とケーキを焼いたり、クッキーを作っているそうです。
お菓子作りの基礎 〜お菓子レシピの見方〜
レシピなどを見ながらお菓子を作ることに慣れてくると、お菓子の分量を何となく覚えて自分好みの味などを考えてレシピを自分でアレンジしたりすることができるようになって来ます。
しかし、まだお菓子作りをはじめたばかりの人となると、どうしても分量って難しい物なのです。
お菓子は思っている以上にデリケートなもので、分量を少しでも間違えてしまうと思っていたように仕上がりません。きちんと計り方を確認してお菓子を作りましょうね。
レシピの見方1.分量の量の基本
お菓子レシピによく書かれている、少々、少量、ひとつまみ・・・???
お菓子のレシピ本でよく見かけるこの量りの文字。わかりずらいですよねー。というより、そんなレシピで分かるわけがない!!!でも、一度レシピを覚えちゃえばとっても簡単、便利なんです。ぜひ、覚えておきましょう!
ごく少々・・・・・親指と人差し指の2本で軽くつまむ(小さじ1/17→ 0.3g)
少々・・・・・・・・親指と人差し指の2本でつまむ(通常女性の指だとつまめるだけしっかりつまんだ程度)
ひとつまみ・・・親指と人差し指、中指の3本でつまむ(通常女性の指だとつまめるだけしっかりつまんだ程度)
少量=ひとつまみ・・・(小さじ1/5→1g)
レシピの見方2.軽量カップの基本
粉類はふるってから計っていくこと。
平らな場所に置いて、目盛りと目線を水平にいた上で計ること。
通常は容量200ccですが、炊飯用は180ccになっているので気を付けよう。
レシピの見方3.はかり(スケール)の基本
必ず平らな場所に置くこと。目盛りがゼロになっていることをまず確認すること。
容器に入れて計る際は、まず容器の重さを確認しておく。
受け皿に材料を乗せて、目盛りと目の高さを水平にして計ること。
レシピの見方4.軽量スプーンの基本
粉類はふるってから計ること。
材料をすくったら、揺らしたり押し込んだりせずに、ヘラですり切ること。山盛りにしたままだと、レシピに乗っている量の倍近くの量になってしまいます。
お菓子レシピ本のご紹介
お菓子レシピ本
英語でレシピを読むことができる人におすすめのレシピ本、パティシエのためのお菓子レシピ本、お子様がいるママさんのためのレシピ本、チョコレート専門レシピ集、動物お菓子レシピ集などなど。お菓子レシピの本って、見るだけでおいしいんです!!どれもかわいいお菓子が作れちゃうレシピが満載でした☆